大切なのは「ブレーンをつくること」ではなく…
〜ブレーンをまとめる存在が必要です〜
スピード経営が求められる現在、事業の軌道修正や組織再編のため、オフィスの移転・リニューアルを経験された方も多い事と思います。
中でも通常業務をこなしながら、そのプロジェクトメンバーや責任者となった方のご苦労は相当なものであったのではないでしょうか。
まとまらない社内の意見、希望と予算のすれ違い、幾つもの業者間調整、なかなか取れないトップの承認など。
プロジェクトには「これで十分」と思っても、次々と「抜け」や「戻り」、「予想外な問題」が発生します。
いままでのプロジェクト体制

このような事態でプロジェクト失敗の危機にさらされないためには、「管理のプロに委託する」 という選択肢があります。
プロジェクトマネジメント(PM)とは
プロジェクトの関係者
ビル/不動産屋/設備業者/内装業者/メーカー/PC・電話業者 等
を、お客様の代行として
- 公平なスタンスで
- 情報と責任の窓口を集約化(ワンストップ)させ
- 隙間リスク(誰かがやっているだろう)を事前予測で回避しながら
- 3Mを調整して無事に業務スタート
3Mとは ムリ(スケジュール)/ムダ(重複作業・コスト)/ムラ(バランス)
PMによって得られるお客様のメリット
管理の集約/委託で
- 安心と安全
- 社内側の調整に集中できる余裕が生まれます。
これからのプロジェクト体制

- オフィスレイアウトHOME |
- オフィス 内装デザイン |
- オフィスデザイン |
- 内装工事
- オフィス移転・引越ガイド |
- 事務所移転 |
- オフィス設計 |
- オフィス パーテーション工事
